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作者別参加作品一覧

*掲載の可否に関してお返事をいただけなかった作品については、現代詩フォーラムの該当作品へのリンクをはる形で対応しています。掲載の許可を下さる場合は、メールフォームからメールしていただくか、コメント欄にコメントをいただけると助かります。よろしくお願いします。


藍沢コウ   
 ・厚顔無恥
 ・読まれてナンボ

相田 九龍   
 ・ショートレビュー
 ・詩を特別だと思ってる人たちへ
 ・ネット詩批評
 ・ネット詩批評(2)
 ・学校だと思う。
 ・批評祭開催に寄せて
 ・オリジナリティ幻想・忘我
 ・花田清輝/『日本のルネッサンス人』 書評
 ・花田清輝/『日本のルネッサンス人』 書評 その2
 ・詩と私とリアリティと、僕らのアイデンティティ
 ・単独批評『TOP10にハイタッチ』
 ・いとうさんの料理ネタ

梓 いっせー   
 ・鏡の詩「フィチカ」

梓ゆい   
 ・無題
 ・夢の終り

和泉 輪   
 ・アンファンス・フィニ

いとう   
 ・停滞が継続していくこと。
 ・ヴィタール
 ・女子高生ロボット戦争
 ・Vフォー・ヴェンデッタ
 ・RENT
 ・プロデューサーズ
 ・批評についてつれづれに思ったこと。(おまけ付き)
 ・誰も知らない
 ・金(キム)は好きなんだけど、

石川和広   
 ・狐のかわごろも
 ・走るレプタイル
 ・砕かれていること
 ・田村隆一の「腐敗性物質」について少しー初期の田村の詩世界

石川敬大      
 ・近代詩へのリンク ー富永太郎試論ー
 ・石原吉郎の可能性 ー石原吉郎試論ー
 ・遊びごころという本気 ー辻征夫試論ー
 ・詩と小説の境目「とげ抜き」について
 ・主観という自家薬籠中の物
 ・まど・みちおの戦争協力詩
 ・空が青いから白をえらんだのです 奈良少年刑務所詩集
 ・文法に果敢に肉薄する文学
 ・「へんてこな作家」という名の親愛の情
 ・日本のポスト・シュルレアリスム序説㈠
 ・日本のポスト・シュルレアリスム序説㈡
 ・日本のポスト・シュルレアリスム序説㈢

大覚アキラ   
 ・馬野幹のやさしさについて
 ・馬野幹への恋文

大村浩一   
 ・谷川俊太郎インタビューから考えた事
 ・日々のひび割れ *石川敬大『ある晩秋の週末のすごし方が女のおねだりで決まる』評*
 ・食い違う夢 ―『私たちの欠落(夏の日の)』藤丘 我流読解―


岡部淳太郎   
 ・近代詩と現代詩の受容の違いについて
 ・迷子論序説
 ・うたう者は疎外する/される
 ・気風は断絶したか?
 ・気分と物語
 ・時が終る、詩が始まる
 ・喪服の者たちが向かうところ
 ・いま詩を書くということ
 ・余白について考える試み
 ・〈日常〉へたどりつくための彷徨 ――坂井信夫『〈日常〉へ』について
 ・回り道、つぶやく。 ――五十嵐倫子『空に咲く』について
 ・難解さへの接近
 ・怠惰な物差し ――あるいは違犯と視線について
 ・ピラミッドは三角か?
 ・木葉揺 その個性の行方
 ・水在らあらあの「あるところ」
 ・詩の読み方について
 ・夭折をあきらめて夜が明けてゆく
 ・日本の詩における韻律の歴史
 ・七〇年代詩の均質性

小川 葉   
 ・この世界を特別だと思ってる人たちへ(相田さんへのレス)

奥主 榮   
 ・不完全なる真空
 ・私と世界との境界の外へと
 ・手塚治虫論・序説
 ・批評と作品

貝吹明   
 ・思うこと 〈2〉
 ・思うこと 〈2〉つづき

角田寿星   
 ・西瓜割りを見物する人の群れ(詩における批評の風景)
 ・詩人は、ことばだけで勝負するんだ!?

歌乱亭カラス   
 ・詩は詩で、短歌は短歌で表現を。

風音   
 ・「批評によせて」

香瀬   
 ・失われた「鈴子」を求めて

かのっぴ   
 ・いい仕事の核

川島なそ(りす)   
 ・馬野幹 『金(キム)』を読む

蛾兆ボルカ   
 ・詩論

清野無果   
 ・飢えを放つ
 ・バベルなう
 ・僕の現代詩
 ・ネット詩fについて

桐ヶ谷忍   
 ・批評以前の話

口菜はたま   
 ・アニメ『ハートキャッチプリキュア!』に見るソーシャル・ワーク

黒崎立体   
 ・平川綾真智「胎児」について

ケムリ   
 ・存在の耐えられない軽さ、再びぼくたちの間に

ことこ   
 ・つめたくひかる、1―江國香織『すみれの花の砂糖づけ』
 ・つめたくひかる、2―江國香織『すいかの匂い』
 ・つめたくひかる、3―江國香織の表記

木葉 揺(このは ゆり)   
 ・犬の登場する詩

佐々宝砂   
 ・Poor little Joan!または視点についての雑感
 ・WATARIDORI、または視点についてなお考える
 ・ノン・レトリックより■この文章は古いから祭には不参加!

桜ヶ丘   
 ・詩について書いてみる 詩は歌うもの 物語は読む物

空丸ゆらぎ   
 ・詩について、いくつかのこと

谷森   
 ・絶対おまえら詩とか書いてる場合じゃないから。

たもつ   
 ・「約束」haru
 ・第二回批評祭

たりぽん(大理奔)   
 ・それは水の話ではなく
 ・「美しいミサイル」 いとう
 ・「にぎやかな街」 水無月一也
 ・「あなたについてのモノローグ」  佐々宝砂
 ・「散文的な夏」 岡部淳太郎
 ・「父さん」櫻井雄一

ダーザイン   
 ・私が読みたい詩-実存と世界性
 ・いとう氏へのレスポンス

ツユサキ   
 ・レビューを書かない7つの理由
 ・現代詩フォーラム50選 (1)
 ・現代詩フォーラム50選 (2)
 ・現代詩フォーラム50選 (3)

仲 仲治   
 ・詩とは耐える耐えられないじゃない
 ・評価されるとは何か
 ・批評なんかしても仕方がない
 ・盗んだバイクで走り出す
 ・リタイヤした先のこと
 ・さぜんちゃんへの手紙
 ・熱き原石
 ・善悪の境目
 ・共感覚
 ・私のリアル感じてね
 ・批評論のようなもの
 ・12・ラスト
 ・現代詩手帳1月号を軽く立ち読んで
 ・押井守監督の影響がこんなところにも
 ・2ちゃんねるの現代詩フォーラムスレッドを読んで
 ・なんちゃって岡部淳太郎批評論
 ・向上意識を意識しない私の言い訳
 ・ミサイルという欲望/小人という社会的な私たち
 ・JTNスレッド 1
 ・JTNスレッド 2
 ・JTNスレッド 3
 ・JTNスレッド 4
 ・現代詩フォーラムの「黒歴史」
 ・批評返しレッスン 基礎編
 ・虚数さんのコメントを読んで考えたこと
 ・雑談
 ・手渡されたものをどうするのか?

西山善太郎   
 ・むしろ詩とか書いた方がいい。オヌヌメ。

虹村 凌   
 ・アセスルファムKは消化吸収されないからカロリー0の甘味料なんだ【虹村 凌】
 ・泣いて啼いて哭いて、弱虫(チンピラ)をやめてぇ【ニジムラ、いい加減にしなさい】
 ・好き勝手言わせて貰う【十年の、事実】
 ・知らんがな【うさこ、戦う】
 ・詩だとかブログだとか日記だとか【虹村 凌】

服部 剛   
 ・芭蕉庵にて
 ・詩友への手紙 ~この世を去った友へ~
 ・吉野弘氏への手紙
 ・「 無言の遺書 」
 ・「 ロッカーズの星は今夜も瞬いている 」 ? Muddy stone Axel ...

葉月二兎   
 ・批評なんて書く気も読む気もしねえっていう、僕へ

番田   
 ・自分の「批評」について
 ・村上春樹の過大評価を考える

比呂   
 ・作品の汗の臭い
 ・それでもあなたは旗だ  詩人・映画監督 園子温
 ・山頭火の なんでもないよ から燃え出づる業火
 ・ARE YOU EXEPERIENCED?

広田修   
 ・雑記1
 ・現代詩の記号論1
 ・現代詩の記号論2
 ・クラシック音楽についての印象

ヒロア木   
 ・教科書の詩、詩誌の詩、現代詩フォーラムの詩

古月   
 ・現代ホラー映画50選(1)
 ・現代ホラー映画50選(2)
 ・現代ホラー映画50選(3)
 ・現代ホラー映画50選(4)
 ・現代ホラー映画50選(5)
 ・原罪と救済のパレード(反射熱 第五号)
 ・客観描写ということ(高浜虚子)
 ・ひろげた本のかたち(佐藤みさ子)

丸木橋三ツ雄   
 ・馬鹿馬鹿しい人生
 ・Tストリート(路上詩人論)

八柳李花   
 ・ネット詩の耐えられない軽さ

藪木二郎   
 ・わかンない!

山人   
 ・現代詩フォーラムのポイントについて、その他

リーフレイン   
 ・現代詩手帳散見

竜門勇気   
 ・批評会会会」「参参」加作」作作作品品品」品」 ”水”
 ・theピーズ

渡邉建志   
 ・時を止める―「殯の森」と「ノスタルジア」における垂直のメタファー

渡部 雅士   
 ・ドグマティック・ラディカル・イデオロギーズ

atsuchan69   
 ・権威と小波

Kashin   
 ・<椎野いろは>さんの『つなぎ』と『低気圧』を読んで

kemuri   
 ・批評逆転論 「ニーチェ(風味)批評」

KETIPA   
 ・批評祭をやろうぜ
 ・小笠原鳥類×小林銅蟲「ねぎ姉さん」
 ・逆KETIPA――極私的な詩のつくりかたとよみかた
 ・批評もそこそこに現代詩の先行きが上安だ
 ・死蔵作品を救うのは批評じゃない

mizu K   
 ・となりに、近くいる人は簡単には理解しえない。 佐藤泰志『海炭市叙景』のこと
 ・ダイアリーポエム調の散文

PULL.    
 ・「 そやから何で阿呆やねんやろとツッコミ待ちで考えてみる。 」
 ・「 この際なので批評祭の主催者をちょっぴり意地悪くイジってみる。 」
 ・「 寝た子は起こすなそやからおちんちんについて勃起しないで考えてみる。 」

rabbitfighter   
 ・朗読についていくつか

yuko   
 ・最果タヒ「終わり時代」を読む

Ю(ユー)   
 ・カフカのように孤独に

К   
 ・「批評」ってつまんなくね?【批評祭参加作品を、切る】

2TO   
 ・詩投稿サイトについて
 ・ネット詩fの裂け目から
 ・詩のない批評:「反射熱」へ宛てて
 ・僕たちの罪は、どうすれば癒されるのだろう
 ・余白の海についての試論
 ・You?

56513   
 ・書くということについて

……とある蛙   
 ・無意識と創造性
 ・口語自由詩と散文との違いは何か
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